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結婚式でビスチェタイプを着たいけど背中のニキビ跡が酷い...

結婚式で憧れのビスチェタイプのウエディングドレスを着たいのに、背中にはニキビ跡が...。
そんな背中のニキビ跡でビスチェタイプを諦めかけているあなたへの簡単な対策方法とは?

結婚式でどうしてもビスチェタイプが着たい!
でも背中にはニキビ跡の色素沈着が...

一生に一度の晴れの舞台である結婚式だからこそ、自分が最も美しく見えるドレスを着たいですよね!

肩から背中にかけて開いたビスチェタイプのウエディングドレスは、女性らしい肩のラインを見せることができるため、より綺麗に華やかに花嫁を演出してくれます。

幼い頃から「結婚式を挙げる時にはビスチェタイプのウエディングドレスを着たい!」と夢に描いたハズ!

ところが、結婚式前にいざ試着をしてみると背中のニキビ跡に目が釘付け...なんていう現実が。

確かにニキビができていることは知っていたけど、酷い跡として残ってしまっていたなんて...。

普段、自分の背中をじっくり見ることなんてあまりありませんから、このような時に初めて気付くものなんです。

前から見るとすっごく素敵な花嫁さんなのに、後ろを見た途端...なんてゲストに思われてしまうのも哀しいですよね。

どうしてもビスチェタイプを着たい場合どのような対策をとれば良い?

では、結婚式でビスチェタイプのウエディングドレスを着る場合、どのような対策を取れば背中のニキビ跡が目立たなくなるのでしょうか?

それは、背中が深く開いていないものをチョイスすること、そしてヘアスタイルをロングにすることである程度隠すことが可能となります。

ビスチェタイプにも開きが広いものから浅いものがあるので、前は開いていても後ろが深く開いていなければ、背中のニキビ跡もあまり目立つことは無いでしょう。

また、もし開きが深くてもロングのカールがたくさんかかったウィッグを被れば、背中はウィッグで隠すこともできます。

さらに、結婚式までに自分でケアを行うこともとても重要。

高価な美容液を短期で使ったり、エステに週一回通うよりも、毎日コツコツとケアをする方が効果が高いこともあるんです。

少しでも背中のニキビ跡を目立たなくさせるためにも、日々のケアは怠らないようにしましょうね。